学術情報

2011年

  • 「“きついことはあっても、それに負けないくらいのやりがいや楽しさがある”ことを伝えたい」
    (PDFファイル:約792.5KB)

    河野 雅聡

    2011年8月 QDT Art & Practice掲載論文

    外注ラボと院内ラボ、ほとんどの歯科技工士がこのどちらかに勤務していると思われる。
    さらに同じラボでも、少人数のラボと多くの歯科技工士が勤務するラボでは、その環境は大きく異なるのではないか。どの環境にもメリット・デメリットはあると思われるが、それぞれの中でどのように歯科技工士としての充実感を得るか、何より患者に寄与することができるかが、もっとも重要であると思われる。今回のインタビューで私のおかれた環境で、どんな考えで歯科技工を行っているのか語ってみたい。

2005年

  • 「咬合診断・構築における有効な咬合器付着法における考察」(第4回)
    (PDFファイル:約4.9MB)

    渡邉 裕士

    2005年12月 QDT掲載論文

    歯科臨床は、保存処置として歯周治療、歯内療法・歯冠修復、欠損補綴処置として可撤性の有床義歯によるものから、非可撤性(固定式)のブリッジ、インプラントによるもののほか、矯正治療など多岐にわたるが、終局目的は機能・審美的に優れる咀嚼器構築にあることには論を待たない。この目的達成のためには、的確な診断による治療計画の立案とそれに基づいた構築が必須となる。ここで、研究模型、ならびに作業模型をどのような咬合器付着法を採用すれば有効なのか、いろいろな模型付着法を挙げ、比較考察してみたい。

  • 「咬合診断・構築における有効な咬合器付着法における考察」(第3回)
    (PDFファイル:約4.3MB)

    渡邉 裕士

    2005年11月 QDT掲載論文

    歯科臨床は、保存処置として歯周治療、歯内療法・歯冠修復、欠損補綴処置として可撤性の有床義歯によるものから、非可撤性(固定式)のブリッジ、インプラントによるもののほか、矯正治療など多岐にわたるが、終局目的は機能・審美的に優れる咀嚼器構築にあることには論を待たない。この目的達成のためには、的確な診断による治療計画の立案とそれに基づいた構築が必須となる。ここで、研究模型、ならびに作業模型をどのような咬合器付着法を採用すれば有効なのか、いろいろな模型付着法を挙げ、比較考察してみたい。

  • 「咬合診断・構築における有効な咬合器付着法における考察」(第2回)
    (PDFファイル:約3.5MB)

    渡邉 裕士

    2005年10月 QDT掲載論文

    歯科臨床は、保存処置として歯周治療、歯内療法・歯冠修復、欠損補綴処置として可撤性の有床義歯によるものから、非可撤性(固定式)のブリッジ、インプラントによるもののほか、矯正治療など多岐にわたるが、終局目的は機能・審美的に優れる咀嚼器構築にあることには論を待たない。この目的達成のためには、的確な診断による治療計画の立案とそれに基づいた構築が必須となる。ここで、研究模型、ならびに作業模型をどのような咬合器付着法を採用すれば有効なのか、いろいろな模型付着法を挙げ、比較考察してみたい。

  • 「咬合診断・構築における有効な咬合器付着法における考察」(第1回)
    (PDFファイル:約5.5MB)

    渡邉 裕士

    2005年9月 QDT掲載論文

    歯科臨床は、保存処置として歯周治療、歯内療法・歯冠修復、欠損補綴処置として可撤性の有床義歯によるものから、非可撤性(固定式)のブリッジ、インプラントによるもののほか、矯正治療など多岐にわたるが、終局目的は機能・審美的に優れる咀嚼器構築にあることには論を待たない。この目的達成のためには、的確な診断による治療計画の立案とそれに基づいた構築が必須となる。ここで、研究模型、ならびに作業模型をどのような咬合器付着法を採用すれば有効なのか、いろいろな模型付着法を挙げ、比較考察してみたい。

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