“きついことはあっても、それに負けないくらいのやりがいや楽しさがある”
ことを伝えたい

河野 雅聡 こうの・まさとし

2011年8月 QDT Art & Practice掲載論文
外注ラボと院内ラボ、ほとんどの歯科技工士がこのどちらかに勤務していると思われる。
さらに同じラボでも、少人数のラボと多くの歯科技工士が勤務するラボでは、その環境は大きく異なるのではないか。どの環境にもメリット・デメリットはあると思われるが、それぞれの中でどのように歯科技工士としての充実感を得るか、何より患者に寄与することができるかが、もっとも重要であると思われる。今回のインタビューで私のおかれた環境で、どんな考えで歯科技工を行っているのか語ってみたい。

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